ちょっと休憩。
ここんとこ会う方に、包帯の手をどうしたの?と聞かれて数日・・。
シップをしても痛みが引かないので、病院に行ったら、腱鞘炎との診断でした。(初めてだ!)
毎日更新するのを楽しみにしている「うれしい暮しブログ」ですが、パソコンも少し控えてくださいとのことなので、ちょっとの間ブログを休憩させていただきたいと思います。
1週間ほどとりあえず・・。
いつも見てくださってる方、ありがとうございます。
また、是非いらしてくださいね。
店主(仕事は休みませんよ。笑)
ここんとこ会う方に、包帯の手をどうしたの?と聞かれて数日・・。
シップをしても痛みが引かないので、病院に行ったら、腱鞘炎との診断でした。(初めてだ!)
毎日更新するのを楽しみにしている「うれしい暮しブログ」ですが、パソコンも少し控えてくださいとのことなので、ちょっとの間ブログを休憩させていただきたいと思います。
1週間ほどとりあえず・・。
いつも見てくださってる方、ありがとうございます。
また、是非いらしてくださいね。
店主(仕事は休みませんよ。笑)

昨日リラクゼーションサロンのお引渡しがありました。
チェックが終わるか終わらないかで、家具や商品が沢山運び込まれてきます。
これは、ニッチに飾られた「オーラソーマ」。
今回のお仕事で初めて手に取りましたが、綺麗なだけでなく不思議な魅力があるものですね。
心と体を癒すには、アロマやマッサージ、色、音楽、会話・・・といろんなものがあると、改めて知りました。
空間もその一つでなければなりませんね。
昨日は、健康診断に行ってきました。
たいてい忙しい時期に指定されるので(市の検診です。)、う~んどうしよう・・と思うのですが、なんとかやりくりして出かけています。
というのも、過去健康診断で、二回自覚症状のない病気を発見してもらっているからです。
幸い早期発見で大事には至っていませんが、知らないでいると大変な病気です。
皆さんもお忙しいとは思いますが、是非一年に一度受けてくださいね。
特に私のように自営の人は、会社での検診がありませんから、もう数年受けてないなんていう人も?
そんな人は、来年の予定のいの一番に、健康診断を加えましょう。

梅雨に入りました。
梅雨時の花って、紫陽花やあやめのように、紫系が多いと思いませんか?
科学的な理由は分かりませんが、私はこう考えます。
以前、色彩心理の本を読んだとき、紫に関してこんな記述がありました。
「紫を使って絵を描いていると、心が病んでいるなんて言われるが、紫にはもともと心を癒す効果がある。心が弱っているひとは、紫の色を使うことで、自分を癒しているのだ。」
梅雨時って、気がめいるでしょ。
そんな時に見る紫の花は、ほっとしませんか?
白じゃ寂しい、太陽の光のような黄色もしっくり来ない・・・。
ちょっと気持ちが沈みがちな梅雨時、紫の紫陽花で気持ちが癒されてるんだと思うのです。
もともと紫が多いのに加えて、紫陽花やあやめを観賞できるよう増やしているのも、そんな理由かな?と思っているのですが・・。

街を歩いていると、いろんな驚く光景に出会います。
ある日ぶらぶら歩いていたら、床屋さんがありました。
何気なく中に目をやると、ベッドに半身を起こして寝ているおじいさんと目が合ってしまうのです。
あれっ? 戻って中を見ると店の奥にやっぱりおじいちゃんがいます。
でもお店はちゃんと営業してるし、椅子も二脚あり、きちんとしています。
勇気を出して、中に入りお話を伺いました。
もうおじいちゃんはずいぶん長いこと寝たきりなのだそうです。
でも病院に入れたままはかわいそうだし、理容師さん(多分娘さんですね)も仕事をしながら、おじいちゃんを見ていたいし・・・ということで、店と奥の住宅の壁を取り払ってガラスの引き違いに変えたのだそうです。
行った時は、暖かかったので開け放していますから、奥から店の入口まで風が通って気持ちいい。
お客さんは、もう事情をわかっている近所の人がほとんどなので、おじいちゃんに声を掛けたり、ちょっとお世話をしなければならない時は待っていてくれたり・・。反対におじいちゃんもいらっしゃいませと声を掛けたり・・。
床屋さんも、うちは特別ですよ、でも本当に一緒にいたかったから、大変だったけど頑張ってきた、とおっしゃっていました。
大分ご高齢のおじい様とお見受けしましたが、本当にお幸せそうでした。
ベッドの横にはいろんな人と撮った写真もたくさん貼ってあります。
多分これから先、こういう光景は特別じゃなくなる、と思っているんですが、皆さんはどう思われるでしょうか。
写真は、ある福祉関係の店舗(事務所)。
一見、若い人向きの雑貨屋さん?なんて思いましたが、中ではばりばり仕事されていました。
一部知り合いの間で話題の(?)”幸せの壺”を公開します!

別にあやしい壺ではなくて、泡盛を入れてる壺のことなんですが。(甕かなあ)
お酒好きのダンナが、”幸せの壺”(なんでこんなネーミング?!)と名付けて、ビン入りの泡盛を移し変えて風味の変化を楽しんでいます。
中身は久米仙など・・。
で、風味は変わるかって?自分はさほど強くないのでそう言われればっていう感じですが、大分違うようですよ。
先日は友人との飲み会にも持参。
さらに大きな壺を密かに狙ってるようで、置き場は??と心配してます。(沖縄の映像見てたら、大きな壺が床の間に!)
ところで焼酎は、プリン体含有量ゼロ!の優れもの。
酒飲みのダンナには、確かに”幸せの壺”かも。
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